就職をした時に業者に頼まず友人に引っ越しを手伝ってもらいました

専門学校を卒業してから就職をしました。
システム開発をすることになりましたが、実家から通えない距離なので一人暮らしをすることになりました。
物件を探すのは1日で終わり、引っ越しも車がつかえる日が限られていたので1日で終わらせることにしました。
業者に頼めば良いのですが、それだとお金がかかるし荷物が多くないので、友達に手伝ってもらうことにしました。
実際に引っ越しを自分たちでしたのですが、家電が少ない新卒者の場合は個人でも十分にすることは可能です。
家電は後で買うことで、引っ越しの時の荷物の量を減らすことができます。
また、自分の部屋がありほとんど物がない人は自分ですることを検討してみましょう。
一人でするのは難しくても友達に手伝ってもらえば、案外早く終わるものです。
当日は荷物を運び出すだけにして、新しい物件についたら荷物を降ろすだけにしましょう。
荷解きなどは後日やったほうが体力的な問題でいいのです。
自力でするのをすすめます。